大昇塗装 |
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『業者選び』というと難しく聞こえますが、つまりは、
多くの方は、頻繁に訪問する飛び込み塗装営業や、塗装を扱うリフォーム業者のチラシなどを見て依頼する事が多いと思いますが、その場合、実際に塗装を行うのは、
社員の場合は、社員・職人教育が施されていれば、施工に対して特に問題は少ないかと思います。 大昇塗装では、全従業員が塗装のプロフェッショナルです。仕事に対して一切の妥協をしないから、クレーム件数ゼロの実績を維持しております。下請け会社の場合は、雇用関係が無いために施工 のばらつきが多く見られます。また、当然、直接工事費の他に、営業経費・営業利益が上乗せされるため、料金も割高になるでしょう。 下請会社の場合、
元請け業者(リフォーム会社など)は当然の事ながら、建築工事一式の許可証がありますが、塗装のような専門工事業でも許可証というものはあります。 ですが、専門工事業の場合は、500万円を越える事がなければ建設業の許可は必要ありません。 従ってそれ以下の工事というのは、極端に言えば誰でもペンキと刷毛を持てば塗装屋さんになれてしまうのです。 ただし、必ずしも許可証があるから安全とは限りませんし、更に下請け業者の場合も許可証があるから安全とは限りません。 資格のみ所持し、実際工事を行っていないペーパーカンパニー業者も多数存在しております。 建設業許可証を所持する事によって、公共工事等に参加できますが、町場の住宅塗装に限ってはこれらの事はあまり関連はありません。公共工事を行っているから、安心できる会社だと勘違いする建設業界の風習が見られます。 ポイントは
という所でご検討されてはいかがでしょうか!(許可はあるに越したことはありませんが。) 大昇塗装は、創業昭和38年、設立昭和52年の歴史を持ち、その間、職人の技を磨き、日々より良い塗装を目指して邁進してきました。
また、宮城県知事(般-12)第8177号の許可を頂いております。
リフォーム会社(建築工事一式請負業者)へ依頼する場合のメリットは、塗装工事以外の工事が絡む場合に、トータルで管理してくれるという点です。 デメリットは、基本的に施工能力も無く、大半が下請け業者を扱うため、どんな業者が来るか解らない事や、その事によって生じる、営業サイドの話しと、現場での施工方法が違っている点です! 当然のことながら、下請けに掲示する金額が、お客様との契約金額より遥かに低いために、手抜き工事のオンパレード状態です。そうせざるをえないのです。発注された金額で工事を終えないと赤字になってしまうからです。 こういった事が昨今の塗装やリフォームのトラブルの原因であると考えられますので、出来ましたら塗装を依頼する場合には、
を選ぶと良いと思います。
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